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■夏期休診のお知らせ

夏期休診は、平成29年8月13日(日)から平成29年8月21日(月)までとさせていただきます。
8月22日(火)より、通常通り診療いたします。
ご了承の程、よろしくお願いいたします。




■看護師(正職員)募集

看護師(正・准)(正職員)

仕事内容
 看護業務全般

応募資格
 看護師免許(正・准)

勤務時間
 8:30 〜 17:15
 ※早出勤務あり(8:00〜)
 ※夕診勤務あり 火・水・金のうち週2回位(16:00〜18:00)
 ※早出・夕診勤務は残業手当として支給

給与
 208,800円 〜 266,800円 +諸手当

待遇
 昇給 年1回、賞与 年2回、交通費全額支給、
 社保完備、退職金制度あり

休日休暇
 完全週休2日制(日曜・月曜)、祝日、年末年始・夏期休暇、
 有給休暇、慶弔休暇、リフレッシュ休暇

その他
 試用期間3ヶ月あり(基本給+残業手当)

応募方法
 履歴書(写真貼付)を下記住所までご郵送ください。
 ※書類選考の上ご連絡いたします。

〒665-0011
兵庫県宝塚市南口1−8−26
宝塚メディカルスクウェア 谷村医院




■看護師(パート)募集

看護師(正・准)(パート)

仕事内容
 看護業務全般

応募資格
 看護師免許(正・准)

勤務時間
 8:30 〜 15:00 の間で 4〜6時間程度
 ※時間・曜日については応相談

給与
 時給1,500円 〜

待遇
 昇給 年1回、賞与 年2回、交通費全額支給

休日休暇
 完全週休2日制(日曜・月曜)、祝日、年末年始・夏期休暇、有給休暇

その他
 試用期間1ヶ月あり

応募方法
 履歴書(写真貼付)を下記住所までご郵送ください。
 ※書類選考の上ご連絡いたします。

〒665-0011
兵庫県宝塚市南口1−8−26
宝塚メディカルスクウェア 谷村医院




■ゴールデンウィーク中の休診日のお知らせ

ゴールデンウィーク中、平成29年5月2日(火)の午後の診療は休診とさせていただきます。
5月3日(水)、4日(木)、5日(金)は祝日のため、休診となります。
5月6日(土)より、通常通り診療いたします。
ご了承の程、よろしくお願いいたします。




■平成29年度 宝塚市乳がん検診に関して

宝塚市乳がん検診の内容が変更となります。

宝塚市立健康センター、宝塚市医師会より平成29年4月1日から医師による視診・触診は施行せず、マンモグラフィのみでの検診になります。
これまで、視診・触診を含めた検診を受けておられた方はご留意ください。
なお、視診・触診あるいは乳腺エコーをご希望の場合は、乳腺外来、TMS乳がんドックでの受診をお願いいたします。


  平成29年3月8日まで(平成28年度)
  【内容】 問診・視診・触診・マンモグラフィ
          ↓
  平成29年4月1日から(平成29年度)
  【内容】 問診・マンモグラフィ


ご予約、お問い合わせは
TMS画像診断センター(乳腺科直通)TEL: 0797-72-1957
谷村医院 TEL: 0797-72-3992




■年間総検査件数

2016年TMS内視鏡センターの検査件数は上部4,563件、下部2,577件、総数7,140件となり、安全に検査を終えることができました。




■年末年始休診のお知らせ

年末年始は、平成28年12月30日(金)から平成29年1月5日(木)まで休診とさせていただきます。
1月6日(金)より、通常通り診療いたします。
ご了承の程、よろしくお願いいたします。




■外来診察時間(午後診)変更のお知らせ

平成28年10月4日(火)より、午後の外来診察時間が 午後4:00 〜 6:00 に変更となります。

何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。




■新型マンモグラフィ装置 新型一般撮影装置を導入しました

新しく導入したマンモグラフィ装置はフラットパネルを搭載し、従来の装置に比べ、乳腺内をより見やすく、精細に描出し、高画質な画像が提供できるようになりました。
また撮影時の痛みの軽減や撮影時の被ばく低減、安心感に考慮するなど、女性に優しい装置となっています。
撮影された画像は高精細モニターで診断できるようになり、フィルムの現像時間もなくなり待ち時間が短くなりました。
同じく一般撮影装置もフラットパネルになり、胸部・腹部等の撮影も高精細・高画質で提供できます。撮影時における被ばく少なくなりました。




■外来診察時間変更のお知らせ

H28.7.19(火)より午前の診察時間が9時からとなります。

外来受付時間は8時45分から行います。

宜しくお願いいたします。




■高性能80マルチスライスCTを導入しました。

この最新鋭のCTは従来の16列より大幅に増えた検出器により、一度に細かい画像を得ることが可能になり、広範囲を短時間で、撮影できるようになりました。
高速撮影に加え、様々な最新の被ばく低減の技術(AIDR 3Dなど)が搭載されており、最大で75%の被ばく低減が可能です。
また開口も780mmとワイドになり、圧迫感も感じることなく、安心して検査を受けていただけます。




■新型FPD搭載X線TV装置を導入しました。

今回導入された装置は、最新型のFPD(フラットパネルディテクター=平面検出器)と呼ばれるシステムを用いて撮影する装置です。従来の装置にあった画面の歪みがなくなり、高精細な画像が提供できます。またX線を効率良く画像に変換できることから、被ばくの低減も可能です。
また寝台が昇降式となり、寝台への乗り降りが安全に行なえるようになりました。





■年間総検査件数

2015年TMS内視鏡センターの検査件数は上部5,186件、下部2,994件、総数8,180件となり、安全に検査を終えることができました。




■内視鏡システムを更新しました。

内視鏡システムをオリンパス社製260系(EVIS LUCERA)から
290系(EVIS LUCERA ELITE)に更新しました。




■宝塚市胃がんリスク検診(ABC検診)について

宝塚市胃がんリスク検診(ABC検診)が、平成27年5月1日〜翌年2月末日まで実施されます。
対象年齢が限られていますので、対象年齢以外の方は当院で自己負担金3,000円(税込)で受けていただくことができます。
詳しくは「加納久美のWeb Clinic」、又は受付にてお問い合わせください。




■谷村医師が Best Doctors in Japan 2014-2015 に選出されました。

谷村医師が Best Doctors in Japan 2014-2015 に選出されました。




■年間総検査件数

2013年TMS内視鏡センターの検査件数は上部5,858件、下部3,213件、総数9,071件となり、安全に検査を終えることができました。




■最新の超音波装置を導入しました

最先端技術の超音波装置を導入しました。
今回の装置はコンパクトながら大型液晶モニターが搭載されており、超音波の画質、操作性ともに向上しています。
より一層精度の高い診断が可能となりました。




■1リットルの下剤で大腸内視鏡検査が可能となりました

6月4日にモビプレップ〈MOVIPREP〉(経口腸管洗浄剤)が新発売され従来の下剤では2リットルの飲用が必要でしたが、半分の量で大腸内視鏡検査が可能となりました。
従来の下剤が飲みにくいと感じた方は一度お試しください。




■ピロリ菌感染診断機器を入れ替えました

POCone 炭酸ガス炭素同位体比分析装置


 2013年2月、ヘリコバクターピロリ菌除菌治療の保険適用拡大に伴い、尿素呼気試験の測定機器2台を最新機種に更新いたしました。
 検査時間が大幅に短縮され、効率の良い感染診断、除菌判定が、可能となりました。




■ヘリコバクターピロリ菌の除菌治療について

2013年2月22日より、一般的な「慢性胃炎(萎縮性胃炎)」に対するヘリコバクターピロリ菌の除菌治療が保険適用になりました。
詳しくはお問い合わせ下さい。




■年間総検査件数

2012年TMS内視鏡センターの検査件数は上部5,401件、下部3,095件 総数8,496件となり、安全に検査を終えることができました。




■内視鏡洗浄消毒器を入れ替えました

2012年5月15日よりFUJIFILM社のエンドストリーム3台を導入しました。
2台から3台に増えたことで、患者さまへの待ち時間を少しでも減らすことができるかと思います。




■震災による内視鏡機器洗浄、消毒液供給状況について

2011年3月11日に発生した東日本大震災により被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
震災によって尊い命を失われた方のご冥福をお祈りすると共に、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。



当院は消化器内視鏡検査、治療を中心とする医療機関ですが、内視鏡機器の洗浄、消毒につきましては諸施設の規範となるべく一貫してガイドラインを遵守した内視鏡介在感染の予防に務めております。
このたびの震災で当院が採用しております洗浄、消毒液であるオルトフタルアルデハイド0.55%(商品名 ディスオーパ消毒液 ジョンソン&ジョンソン社製)が同社の福島工場の被災により製造、供給が不能となり、当院での在庫も向う約1ヶ月分となっておりました。
在庫切れが危惧されましたが、同社のご尽力により、同社の海外工場で生産されている同種の製剤の輸入、国内使用認可の手続きが完了したとの報告をいただいております。この措置により、継続して安全な内視鏡診療の施行が可能となる見込みです。

当院では安全性に関してガイドラインを遵守できない内視鏡検査は決して行わない立場を堅持いたします。ご不明の点がございましたらお問い合わせください。





■16列マルチスライスCT装置導入のお知らせ

TMS画像診断センターに16列マルチスライスCT(multi detector CT)を導入いたしました。
東芝メディカルシステムズ社製のCTで、従来の4列マルチスライスCTに比べ4倍の検出器で撮影するため低被曝でより広い範囲をより高速に細かく撮影ができます。そのため追加撮影をしなくてもさまざまなスライス厚の画像を多断面に撮影できます。
また16列マルチスライスCTによりTMSに来院される皆様の検査待ち時間の解消や緊急検査にも随時対応でき、飛躍的に高度な画像診断が可能になります。
TMSドックシステムでは従来の検査に比べ、早期ガンの発見や予防医療に対し診療を強化いたします。





■HPが新しくなりました

H21.9.1よりホームページが新しくなりました。
ぜひお立ち寄りください。




■休診日変更のお知らせ

2008年9月15日(月)より、月曜日(終日)も休診日となりました。
ご迷惑をおかけいたしますがご了承ください。




■「錠剤」による大腸内視鏡の前処置が行えます

大腸内視鏡の前処置には通常ニフレック、マグコロールなどの腸管洗浄液を2リットル前後飲んでいただきます。しかしなかには「飲みづらい」「吐いてしまった」などのご経験をされた方がおられると思います。そういう方には錠剤をお水またはお茶で飲んでいただく前処置が行えるようになりました。

詳しくはお問い合わせ下さい。




■超音波装置を入れ替えました

2007年2月に最新型フルデジタル超音波装置2台(Xario 東芝メディカルシステムズ製)を導入しました。
体内に超音波をあて、それを映像に変換することによって各臓器(腹部、乳腺、心臓など)をみることができる装置です。今回導入された超音波装置の画像は従来の装置では描出しきれなかった病変等はっきりみることができ、高級機ならではの高画質画像表示が可能です。




■すみれブレストケアのご紹介

すみれブレストケアは、みなさまにやさしく乳がんについての知識、乳がん検診の重要性、進歩する乳がんの治療、乳がん専門施設・専門医の紹介などの情報提供や啓発活動をすることを目的としています。
2005年7月9日には当会主催で宝塚市民のための乳がん検診公開講座を開き500名近くの方々にご来場頂きました。
この会が、みなさまにとっていつまでも健康に過ごすための手助けとなれば、これ以上喜ばしいことはありません。




■内視鏡洗浄消毒器を入れ替えました

2004年11月29日よりジョンソン&ジョンソン社のエンドクレンズ-Sを導入しました。
従来、使用していた洗浄器より洗浄、消毒時間が3分短縮し、17分で洗浄、高水準の消毒が可能になりました。患者さまへの待ち時間を少しでも減らすことができるかと思います。




■速報 2005年医用画像コンテスト受賞

2005年医用画像コンテスト「画論'05」(東芝メディカルシステムズ社主催)のMDCT、4列・2列部門で、TMS画像診断センターの応募作品が2005年も引き続き上位入賞となりました。(今回で3年連続の受賞となります。)




■マンモグラフィ検診施設画像認定取得

当院はマンモグラフィー検診施設画像認定を取得しました。
現在、兵庫県での認定施設は10施設です。
詳細はマンモグラフィ検診精度管理中央委員会のホームページにアップされておりますのでご覧になって下さい。




■PETがん検診のお知らせ

TMSドックシステムでは2005年1月にオープンした大阪府済生会中津病院PETセンターと連携してPETがん検診を開始いたしました。
ご予約は当院で代行いたします。詳細はお問い合わせください。




■肺がんドックのおすすめ

日本人の肺がんは年々増加しており、すでに男性では胃がんを抜いて死亡原因のトップになっています。喫煙者はもちろん要注意ですが、タバコを吸わない人にも大気汚染の影響などで発病が増加しています。しかし、肺がんは自覚症状が出にくく、予防意識もまだ低いので早期発見が難しい病気になっています。また集団検診による一般の胸部レントゲン撮影だけでは早期の肺がんを診断することは難しいといわれています。
TMSドックシステムでは
●肺マルチスライスCT(肺の高速断層撮影)●肺デジタルX線●喀痰(かくたん)細胞診により精密な検診を実施いたします。読影は肺がん専門医が担当します。
  
担当 中尾圭一医師  
北摂総合病院 呼吸器外科医長 
医学博士 日本胸部外科学会認定医
日本外科学会認定医 




■電子内視鏡システムを一新しました。

2002年12月、電子内視鏡システムを一新、グレードアップしました。オリンパス社製 EVIS 260 という最新機種で、高精細の18インチの液晶ディスプレイに映し出される今までにない美しいハイビジョン映像により、さらに正確な診断、安全な治療が可能になりました。当院では常に理想の内視鏡診療をめざし、最高スペックのハードをいち早く導入し、医師、技師、看護スタッフも技術、知識の向上に努めてまいります。




■呼気試験でピロリ菌感染の診断ができます。

ピロリ菌感染の診断には、胃内視鏡検査時に行う迅速ウレアーゼ法・培養法・検鏡法の他に血液検査・尿検査など、いろいろな方法が行われます。当院で採用している呼気テストは(4時間以上の絶食後)試薬を服用していただき、数分後の臥位と坐位をとっていただいた後、呼気を調べてピロリ菌感染の有無を判定します。
偽陰性(本当は少量の菌が居るのに検出できない事)が少なく特にピロリ菌の除菌療法を行った患者様の除菌判定には最適といわれています。