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■これをFreewayに

このCGIをFreewayに読み込むには、どうすれば???
htmlに直接書き込んでも、Freewayを開くときには
「適さないhtmlを破棄します」といいます。




■看護師募集(正・准)

仕事内容
 看護業務全般(外来)

応募資格
 看護師免許要(正・准)

勤務時間
 8:00〜16:15 夕診17:00〜19:00(木・土曜日夕診なし)
 ※週1回位夕診勤務あり

給与
 20万円〜25万円
 ※経験・能力考慮

待遇
 昇給年1回、賞与年2回、交通費全額支給、社会保険完備

休日休暇
 完全週休2日制(月曜・日曜・祝日)
 GW、夏期、年末年始、有休、慶弔休暇

その他
 試用期間3ヵ月あり

応募方法
 履歴書(写真貼付)を下記住所までご郵送下さい。
 書類選考の上、ご連絡いたします。


〒665-0011
兵庫県宝塚市南口1-8-26
谷村外科胃腸科医院
TEL:0797-72-3992




■内視鏡技師募集(正職員)

仕事内容
 内視鏡検査の介助・内視鏡の洗浄、消毒

応募資格
 内視鏡技師有資格者

勤務時間
 8:30〜16:15

給与
 資格、経験により考慮

待遇
 昇給年1回、賞与年2回、交通費全額支給、社保完備
GW、夏期、年末年始、有休、慶弔休暇

休日休暇
 完全週休2日制(月曜・日曜・祝日)

その他
 試用期間3ヵ月あり

応募方法
 履歴書(写真貼付)を下記住所までご郵送ください。
 書類選考の上、ご連絡いたします。


〒665-0011
兵庫県宝塚市南口1-8-26
谷村外科胃腸科医院
TEL:0797-72-3992




■医療事務職 (正社員)

仕事内容
 受付・会計業務、医師の秘書業務、レセプト業務

応募資格
 医療事務資格取得者優遇

勤務時間
 8:30〜16:15、夕診17:00〜19:00(木・土曜日はなし)
 ※週1〜2回夕診勤務あり

給与
 17万円以上

待遇
 昇給年1回、賞与年2回、交通費全額支給、社会保険完備

休日休暇
 完全週休2日制(月曜・日曜・祝日)
 GW、夏期、年末年始、有休、慶弔休暇

その他
 試用期間3ヵ月あり

応募方法
 履歴書(写真貼付)を下記住所までご郵送ください。
※書類選考の上ご連絡いたします。


〒665-0011
兵庫県宝塚市南口1-8-26
谷村外科胃腸科医院
TEL:0797-72-3992
 




■乳腺専門外来のご案内

乳がんは女性がんの中で最も多く、とくに最近著しい増加傾向がみられます。乳腺疾患の専門医はわが国ではまだ数が少なく、検診はもっぱら一般医師の視・触診で行われてきました。しかし早期診断の手段は進歩しており、TMSでは乳腺専門医による視・触診に加えて乳腺超音波検査、マンモグラフィーを組み合わせて精度の高い検診を行っております。


毎   週  水曜日 午前9:00〜12:00(予約制)
第2・ 第4 水曜日 午後2:00〜 5:00(予約制)
第2・第3  木曜日 午後2:00〜 5:00(予約制)
第1 〜 第4 土曜日 午前9:00〜12:00(予約制) 


担当医師

住吉 一浩 医師
大阪医科大学一般・消化器外科 乳腺グループ    日本外科学会認定医 
   
野原 丈裕 医師
大阪医科大学一般・消化器外科 乳腺グループ主任
医学博士 日本外科学会認定医 

梁 壽男 医師
りょうクリニック 院長 医学博士 日本乳癌学会専門医 日本外科学会専門医   近畿外科学会評議員 阪神乳腺疾患談話会世話人

田中 覚 医師
大阪医科大学一般・消化器外科 乳腺グループ    日本外科学会認定医

森 毅  医師
関西医科大学附属滝井病院 乳腺グループ
医学博士 日本外科学会専門医

相原 智彦 医師
相原病院 医学博士 日本外科学会認定医 日本乳癌学会専門医 
検診マンモグラフィ読影AS判定 日本乳癌学会評議員 
乳癌診療ガイドライン薬物療法委員 日本臨床腫瘍学会暫定指導医

お問い合わせ、ご予約は
谷村外科胃腸科医院  TEL:0797-72-3992 まで




■年間総検査件数

2008年TMS内視鏡センターの検査件数は上部5,180件、下部3,058件 総数8,238件となりました。今年もより安全で正確な内視鏡検査・内視鏡治療を目指してまいります。




■休診日変更のお知らせ

2008年9月15日(月)より、月曜日(終日)も休診日となりました。
ご迷惑をおかけいたしますがご了承ください。




■「錠剤」による大腸内視鏡の前処置が行えます

大腸内視鏡の前処置には通常ニフレック、マグコロールなどの腸管洗浄液を2リットル前後飲んでいただきます。しかしなかには「飲みづらい」「吐いてしまった」などのご経験をされた方がおられると思います。そういう方には錠剤をお水またはお茶で飲んでいただく前処置が行えるようになりました。

詳しくはお問い合わせ下さい。




■脳神経外来

神経専門医を招聘して毎週金曜日に「脳神経外来」を行っております。頭痛やめまい、物忘れ、その他の症状を気にしておられる患者さまはもちろん、無症状の方でもお気軽にご相談ください。

毎週 金曜日 午前9:00〜12:00(予約制)

担当医師(交替制)

松本 禎之 医師
医学博士 日本神経学会専門医 日本内科学会認定医 日本神経学会評議員  日本神経学会近畿地方会評議員 日本神経病理学会評議員  

岡田 隆之 医師
日本神経学会専門医




■超音波装置を入れ替えました

2007年2月に最新型フルデジタル超音波装置2台(Xario 東芝メディカルシステムズ製)を導入しました。
体内に超音波をあて、それを映像に変換することによって各臓器(腹部、乳腺、心臓など)をみることができる装置です。今回導入された超音波装置の画像は従来の装置では描出しきれなかった病変等はっきりみることができ、高級機ならではの高画質画像表示が可能です。




■MRI装置のご案内

装置の外観:患者さまに優しいデザインで高性能、理想のMRIシステムです。
右の写真は胆道系疾患で胆管と血管を同時に抽出するMRIならではの画像です。


TMS画像診断センターにMRI装置(Magnetic Resonance Imaging:磁気共鳴画像診断装置)1.5テスラを設置しております。東芝メディカルシステムズ社製の高性能機で、今までの装置と比べて90%機械音が静かになり、撮影時間も飛躍的に短縮されます。消化器科領域では、肝臓、胆道、すい臓系、乳腺疾患、婦人科系を始めとして多くの優れた画像診断を可能にしてくれます。

また、MRIは脳神経あるいは脳血管の描出能に優れ、「脳ドック」に用いられていることはよくご存知だと思います。TMSドックシステムでも脳神経の専門医を招聘して「脳ドック」をまた、保険診療では「脳神経外来」にて、神経疾患に対する診療を毎週金曜日午前9時から12時に行っておりす。

TMS画像診断センターで駆使しているマルチスライスCTやデジタルX線装置と組み合わせてより正確で最善の治療に直結する画像診断を目指しております。




■すみれブレストケアのご紹介

すみれブレストケアは、みなさまにやさしく乳がんについての知識、乳がん検診の重要性、進歩する乳がんの治療、乳がん専門施設・専門医の紹介などの情報提供や啓発活動をすることを目的としています。
2005年7月9日には当会主催で宝塚市民のための乳がん検診公開講座を開き500名近くの方々にご来場頂きました。
この会が、みなさまにとっていつまでも健康に過ごすための手助けとなれば、これ以上喜ばしいことはありません。




■内視鏡洗浄消毒器を入れ替えました

2004年11月29日よりジョンソン&ジョンソン社のエンドクレンズ-Sを導入しました。
従来、使用していた洗浄器より洗浄、消毒時間が3分短縮し、17分で洗浄、高水準の消毒が可能になりました。患者さまへの待ち時間を少しでも減らすことができるかと思います。




■速報 2005年医用画像コンテスト受賞

2005年医用画像コンテスト「画論'05」(東芝メディカルシステムズ社主催)のMDCT、4列・2列部門で、TMS画像診断センターの応募作品が2005年も引き続き上位入賞となりました。(今回で3年連続の受賞となります。)




■マンモグラフィ検診施設画像認定取得

当院はマンモグラフィー検診施設画像認定を取得しました。
現在、兵庫県での認定施設は10施設です。
詳細はマンモグラフィ検診精度管理中央委員会のホームページにアップされておりますのでご覧になって下さい。




■PETがん検診のお知らせ

TMSドックシステムでは2005年1月にオープンした大阪府済生会中津病院PETセンターと連携してPETがん検診を開始いたしました。
ご予約は当院で代行いたします。詳細はお問い合わせください。




■肺がんドックのおすすめ

日本人の肺がんは年々増加しており、すでに男性では胃がんを抜いて死亡原因のトップになっています。喫煙者はもちろん要注意ですが、タバコを吸わない人にも大気汚染の影響などで発病が増加しています。しかし、肺がんは自覚症状が出にくく、予防意識もまだ低いので早期発見が難しい病気になっています。また集団検診による一般の胸部レントゲン撮影だけでは早期の肺がんを診断することは難しいといわれています。
TMSドックシステムでは
●肺マルチスライスCT(肺の高速断層撮影)●肺デジタルX線●喀痰(かくたん)細胞診により精密な検診を実施いたします。読影は肺がん専門医が担当します。
  
担当 中尾圭一医師  
北摂総合病院 呼吸器外科医長 
医学博士 日本胸部外科学会認定医
日本外科学会認定医 




■マルチスライスCT装置導入のお知らせ

TMS画像診断センターにマルチスライスCT(multi detector CT)を導入しました。
東芝メディカルシステムズ社製の最新鋭のCTで、従来のヘリカルCTに比べ複数の検出器で画像を得るため低被爆で広い範囲をより高速に細かく撮影ができす。 そのため追加撮影をしなくてもさまざまなスライス厚の画像を多断面に撮影できます。
またマルチスライスCTによりTMSに来院される皆様の検査待ち時間の解消や緊急検査にも随時対応でき、飛躍的に高度な画像診断が可能になります。
TMSドックシステムでは従来の検査に比べ、早期ガンの発見や予防医療に対し診療を強化いたします。




■電子内視鏡システムを一新しました。

2002年12月、電子内視鏡システムを一新、グレードアップしました。オリンパス社製 EVIS 260 という最新機種で、高精細の18インチの液晶ディスプレイに映し出される今までにない美しいハイビジョン映像により、さらに正確な診断、安全な治療が可能になりました。当院では常に理想の内視鏡診療をめざし、最高スペックのハードをいち早く導入し、医師、技師、看護スタッフも技術、知識の向上に努めてまいります。




■呼気試験でピロリ菌感染の診断ができます。

ピロリ菌感染の診断には、胃内視鏡検査時に行う迅速ウレアーゼ法・培養法・検鏡法の他に血液検査・尿検査など、いろいろな方法が行われます。当院で採用している呼気テストは(4時間以上の絶食後)試薬を服用していただき、数分後の臥位と坐位をとっていただいた後、呼気を調べてピロリ菌感染の有無を判定します。
偽陰性(本当は少量の菌が居るのに検出できない事)が少なく特にピロリ菌の除菌療法を行った患者様の除菌判定には最適といわれています。